サーラ懐友会の概要

会の目的

サーラグループ各社の退職者の方々とグループが繋がり続けること、また、退職者の方々の相互の親睦を深めることを目的としています。


会の歴史

昭和38年に中部ガスの定年退職者の親睦会として「がす友会」が発足し、その後、サーラグループ各社の退職者の方々も入会し、平成16年にはサーラグループ全体のOB・OG会として「サーラ懐友会」に改称しました。 そして、平成28年に規約を改定し入会資格を変更、平成29年には新たな取り組みを開始しました。

昭和38年 「がす友会」を発足。発足時の会員数は19名
平成16年 「サーラ懐友会」へ改称
平成25年 創立50周年記念総会開催
平成28年 入会要件を見直すなど会の再編成を実施
平成29年  新たな会員サービスを導入

がす友会第一回総会議事録(昭和38年)

創立20周年記念旅行(昭和57年)



会員資格

定年退職者は全員自動的に入会します。また、勤続10年以上で入会を希望する方も入会できます。

【入会金・年会費】無料